2017年 セキュリティ脅威予測 | 資料ダウンロード

ダウンロードするファイルを選択し、個人情報入力画面へお進みください。

2017年 セキュリティ脅威予測

2016年はランサムウェアの被害が国内外に拡大し、業種規模問わず様々な組織にインパクトを与え、トレンドマイクロが予測したとおり「ネット恐喝」の年となりました。トレンドマイクロでは、最新の脅威動向やIT技術を取り巻く市場動向を基に、2017年のセキュリティ脅威予測をまとめました。トレンドマイクロによる2017年の脅威予測をどうぞご一読ください。

  1. ランサムウェアの増加が高止まりとなり、攻撃の手口や標的が多様化
  2. DDoS 攻撃でIoT デバイスが悪用され、IIoT システムは標的型攻撃に狙われる
  3. 手口のシンプルさによって、2017年もBEC事例は増加を続ける
  4. 「ビジネスプロセス詐欺」が勢いを増し、サイバー犯罪者の標的は金融機関以外へ拡大
  5. Adobe 製品やApple 製品で見つかる脆弱性の数はマイクロソフト製品の数を上回る
  6. 定着化するサイバープロパガンダ
  7. GDPR 施行と順守に伴い、企業の負担が増加
  8. 最新セキュリティ技術を回避する攻撃手法の出現

資料

資料ダウンロードTOPへ戻る